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真夏のような天気が続いています。体調管理には十分に気を使いたいものです。  村の水田では田植えを迎える準備が進んでいます。今年からは『一人一芸 ほめ合うくらし』がモットーです  これからも「ふるさと塾」をよろしく!  ☆\(^0^)/☆

                           

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ハナ蓮の花園

  この梅雨空が連続続いているが、お隣り福岡朝倉と日田地方に豪雨が続いて大きな被害を出している。
  アザメの瀬に三年前にハナ蓮の花園をつくった時は、膝まで泥田に埋まって苦労したが、今では樹勢も伸びて見事な眺めを見せている。
  株の中には、1952年に、千葉市の落合遺跡で植物学者の大賀博士が「縄文時代の船だまり」から3粒のハスの実が発掘された物のうち、全国の蓮園に広まってきたものが含まれている。
  この話が広まって、このハナ蓮の花園にも時折、カメラを持った愛好者が訪れている。
  時折は、「その因縁の株はどれね?」と、尋ねられることもあるが、当時は多くの人たちの手助けを受けて、一斉に植え込んだものだから、どの花もそうだと思ってもらうことにしている。

(7/11 アザメの瀬のハナ蓮の花園にて)
 


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    2017年 5月30日掲載   あの写真を、ここでも紹介させてください
 

  『まだ満開が続いている河津桜につがいのメジロが遊びに来ている! あわててカメラを取りに行った。200mmの望遠レンズを付けて、半時間ばかり良いショットを狙った。生涯、稀にない瞬間を見てください!』

  「@nkou日誌」にも書いて、TodayPhotoにも載せたが、また、ここでも掲載したくなった。

    2016年10月 8日掲載   NBCの skippy号がやって来た
  NBCの移動広報車skippy号が、「佐里の白鳥」を取材したいと連絡がありました。それなら、白鳥への餌やりを楽しみにしている今井さんが良かろうと呼んでおきました。
  小雨が降る中skippy号が佐里小学校にやって来ました。白鳥は、小学校の前の鶴田橋の下で遊んでいました。今井さんが「シロちゃん。おいで~」と声をかけると、いそいそと岸辺まで泳いで来てくれました。
  放送時間は 5分と限られていましたから、忙しいやりとりでしたけど、付き合ってくれた今井さんに十分だったか気になりました。勿論、@nkouの方は好調で、来年のさくらウォークの宣伝まで言い足しましたから満足しました。それにしても、白鳥さんの食欲は相当なもので、用意した食パンの一袋は簡単にたいらげてしまいましたから、最近の餌やりは大丈夫かなと新しい宿題ができた次第でした。  白鳥の取材風景
    2016年 9月 21日掲載   台風一過後のわが家からの眺め
  台風16号が九州をかすめて通過して、我が家にも時々豪風が吹きつけました。@nkouも、04:00に起床して、そのコースを検索して調べたものです。
  その翌日になると、ご覧のとおりのすっかり本格的な秋の気配です。私は自宅から見えるこの光景が大好きです。稲穂も収穫を待っており、遠くに見える作礼山には秋の青空が広がっています。
  台風の数々が相次いで襲来して、仲々ゴルフの日程も決めることができませんが、この週末からは山梨県河口湖畔で、50年前の青年海外派遣の同窓会が開催されます。一日中富士山が見えますという会場と三年ぶりのメンバーとの再会を楽しみにしているところである。
  また、11月になると、これも30年来の自治大学同期会が熊本県の担当で開催されることになっています。いずれも呑み方ですが、カラオケではなく前途洋々たる時期に、将来の夢を語り合い郷土の振興を狙った仲間と杯を重ねることは最も得意とするところであり、生き甲斐を再認識できる時間でもあるからなのです。
    2015年 9月 12日掲載   戦後70周年の追悼式
  戦後70周年という大きな節目の年に町遺族会長という大役を引き受けた。 調べてみると、町内に16基の忠魂碑が建てられているが、普段はあまり人目に触れる所ではない。こういう機会にこそ、その戦勲に応えるべきだと、各部落に追悼式などの記念行事をお願いしました。
  佐里の場合は、特に村神社と離れた場所にあり、また「社稷一戎衣(しゃしょくいちじゅうい)」と標記されており、「軍束を纏ったら国家と一緒」という意味とともに、もっとPRすべきということで開催したものである。
  この日、佐里上下区の役員さんを来賓に、遺族会員が参列して、厳かに追悼しました。碑には、日清戦争以来から第二次世界大戦による百名を越える戦没者名が刻まれており、佐里区民は自分の曽祖父、祖父あるいは父親がこのように顕彰されているのを知っているのでしょうか。『戦争』という言葉すら知らない世代にも、今、このような先達の犠牲の上に"自己の存在がある" ということを、改めて知ってもらいたいものです。

  
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