ふるさと塾印  今月のBGM  【 羊飼いの娘(曲/フランス民謡)】   
ごあいさつ
プロフィ-ル
管理日誌
掲 示 板
今日の@nkou

年が改まりましたが、本年もよろしくお願いします。  「ふるさと塾」のバナーも春を待つモードに替えて、春への Musicとしました  ♪♪  ☆\(^0^)/☆♪

  A WEEK-SHOOT  

↑ mouse on   or  click !!
   
サークルの撮影会
  表紙写真の更新も間遠くなってきましたが、Web活動は活発にやっているつもりなのです。
  佐里の村にInternetサークルもできたし、市民リポーターとしても頑張っているのですが、相変わらずに雑用におわれています。
  今年のパソコンサークルの撮影旅行は、瀬高の清水寺に行きました。
  紅葉にはまだ早すぎてメンバーの皆さんは、被写体に困っているようでしたが、@nkouはひっそりと木陰に咲く石  蕗つわぶきの花に惹かれました。
  月々に積み立てられた交流費で、年に二、三回のお食事会のほか、この撮影旅行を実施するのですが、早くも5回目となりデジカメの実技講座としてみんなに喜ばれているのです。
  その成果は、まもなくメンバーの力作が並ぶWeb写真展として公開されますので、ご期待ください。
(清水寺の三重ノ塔と石蕗の花)
 


ようこそ ふるさと塾へ!
塾の由来
ふるさと紹介
Snap 写真集
表紙写真集
大草家のルーツ  
今日は何の日   
読者参加の頁
お薦めリンク
お奨めの店
テクニカル頁
つれづれ随筆  
パソコンサークル
衝動作の頁
Chat Room
@nkou料理
ファン クラブ
Internetサークル   
同窓会のページ   
東京支店・龍園   
海 外 旅 行   
FLASH Holder   
連れ合いの頁   
一人一芸の里   
桜・さくら   
フォトアルバム   
カウンターイベント   
Pちゃん日記   
愛犬・郷のPage   
写真速報一覧   

   あなたは、1997.9 開設以来 番目のお客様です  
   

試験放映中!
 
 
  @nkou-Tv  
@nkou 劇場

@nkouのふるさとNews

    10月16日掲載   コスモスの満開
  今年も、区民総出で植え付けたコスモスが満開の時季となりました。
早稲米の刈り取りは一段落しましたが、両側に残された水田には、一昨年前から本格的に栽培されている“暑さに強い米”として知られる県産米「さがびより」が刈り取りを待っています。
  遠くにコンバインの姿が見えるので、今日から作業が始まったのでしょう。
先日は、この時季に合わせて22日に開催される「コスモス夕焼けコンサート」の打合せが行われました。この催しを思い立った@nkouは、区長を辞めても「総合司会」に指名されました。
  今年は新しく「オカリナ」の演奏もあるそうです。    去年のコンサートの模様

    6月10日掲載   『もし、ドラ』ショック!
  一昨日の朝、早く目覚めすぎて漠然とテレビを見ていたら、『もし、ドラ』の由来が語られていた。そのことを日誌に、漫画の「もし、ドラ」と書いてしまった。
  早速、書店に走ったら、それは「小説」だった。…だって、表紙の挿絵は漫画風だったもんで…
読後感  @ 前述の早トチリではなく、社会事象の実態をわきまえること
A 組織としての「顧客」…何のために働いているか…を把握すること【顧客におもねるのでなく、顧客のニーズを知ること】
B 何もかも自分がやるのでなく、メンバー(顧客)の特性や関心に応じた役割を分担してもらうこと…等々、この歳になって身につまされることばかりを知らされた名著であった。これは、カミさんにも読ませないと…
    4月28日掲載   九州ろうきんの助成を受けることになりました
  「九州ろうきん」が募集していた団体育成助成事業に応募していたところ、53応募団体のうち、我が「一人一芸の里」づくりが選ばれたものです。
  4月12日、選ばれた11団体によるNPOフォーラムがかいさいされるというので、古賀会長と活動報告に参加しました。
  金融機関によるこのような企画は極めて奇特なことですが、貰う方はほとんどポランティアでやっているので、18万円の助成金は大助かりです。
  奨励しているサークル活動も20団体を越えそうな勢いで、今年からは、廃校の小学校にインターネット回線をひいて「インターネット講座」を開設しました。これからはどんどん@nkou流れの手書きのHomePageを普及させていきたいと考えています。
  人気の「佐里新聞」も増刷して、都会に住む佐里出身者に送付して、田舎と都市の交流を増やしたいものです。貴方も、ご感想をお寄せください!
    7月28日掲載   日本水大賞 受賞
  時々お手伝いしている町切水車の「自然と暮らしを考える研究会」が「日本水大賞」を受賞しました。
  7月1日の授賞式には@nkouもお供しました。会場のオリンピック記念センターでは秋篠宮両殿下ご臨席のもと、奨励賞を戴きました。式後の祝賀パーティでは、審査委員長のあの毛利衛さんとお話できました。
  取り囲む参加者の中、「原子力発電のコマーシャル撮影のため、唐津には何度も来ているよ」とにこやかにお話くださいました。
    6月 2日掲載   ヘリコプター避難作戦
  5月30日、佐賀県総合防災訓練が伊万里市や唐津市一帯で実施されました。
  我が村は、洪水で孤立した集落という想定で、住民28人の参加が求められヘリコプターでの避難訓練を要請されたのです。
  「ヘリコプターの経験は珍しかろう」と考えて、定員オーバーの場合は抽選でも…と覚悟して参加者を募集しましたが、説明会には一人もみえませんでした。やむなく役員で手分けして適任者?を口説いて回りましたが、「初めて…」とか「怖い!」とか言う人ばかりで、人選には大変苦労しました。
  当日は、おっかなびっくりで自衛隊のトラックで唐津まで運ばれて、相知まで15分間の空中散歩でした。話もできない程の騒音でしたが、松浦川を遡りふるさとの村を上空から間近に眺めました。
  あれほど怖がっていたみんなも、無事降り立った時は、何か物足りない表情で初めての搭乗体験を大きな声で語り合っていました。
    2月19日掲載   完成間近のアザメノ瀬橋
  2008年 6月に報じた「いかだ橋」が崩落して以来、村の総力を挙げてこの復旧のために奔走してきました。
  昨年から村の区長を引き継いだ@nkouは、長老とともに国土交通省の河川事務所や市役所に何度も足を運び、市道としての重要性を力説して、最近の橋梁基準に合わないというお役所をなんとか説得して、ここまできました。
  これまでの工事経過は、表紙写真にも取り上げてきましたが、コンクリート橋の型枠も取れて、いよいよ橋の全容が見えるようになりました。
  まもなく2回目の祝賀実行委員会を開きますが、開通式を 3月28日に予定して、鋭意その祝賀行事を検討しています。
  「渡り初め」には、子どもやお年寄りの参加を求めたい。新しい橋に沿って、家庭に眠っている鯉のぼりを泳がせたい…などなど、準備することは山ほどあります。
  目下、前の橋の歴史を語る架橋記念碑が苔むしていて、その文字の判読に苦労していますが、これも嬉しい悩みではあります。        新旧の「いかだ橋」
    10月29日掲載   おかげさまで20万アクセス
  2009年10月24日13時18分、我が「ふるさと塾」は開設以来12年にして、20万アクセスを迎えました。
  ゲットして頂いたのは、相知パソコンサークル仲間のあきさん!。  カウンターイベントの応募要項のとおりスクリーンプリントを試みたということですが、調整がうまくいかず念のためのデジカメが役に立ったそうです。
  好き安で飽き安の@nkouにしては、よく続いたものです。ここ10年ほどは、毎朝、「今日は何の日」と「今日の@nkou」を連載してきており、時間が無いときや泊まりがけの旅行の日などはとても気になるものでした。
  しかし、それがあってこその20万だと思いますので、みう暫く頭と指先が動くうちは頑張り通すことにしましょう!
  それにしてもInternetの普及はおそいですねぇ!  新聞やテレビでも、「詳しくはHomePageで…」という時代になりましたが、まだまだ田舎では遠い存在のようです。お互いにPRに努めましょう!    ゲットの証拠写真
    9月10日掲載   村人総出でコスモス植え
  農林省の農村環境を守る会が始まって三年目、今年も前田の大溝沿いにコスモスの苗を植え付けました。
  この朝は 06:00に村中の人が移植ごてやスコップを手に集まってきます。組毎の世帯数によって分配した区域に総延長 600mに亘って、にこやかな歓声が広がります。
  昨年、佐賀県代表として九州大会に実績発表をしたこともあって、この秋には熊本の山鹿市から視察の申込みもあっております。そのことを皆さんに伝えて激励に回りましたが、皆さんにはジュース1本しか出ませんが、更に念を入れて作業をして貰いました。
  先日の役員会では、満開のコスモスを前に「夕焼けコンサート」でも開催したらという声もありましたので、写真展だけでなく、懐かしい童謡などをみんなが楽しめるイベントを思い立ってみたいと考えています。   一昨年の記録写真は、県の事例集の表紙にも採用されました。      2007 表紙写真集

  
以前の ふるさとNews

 
Link Free
  協  賛  

玄海の活魚・干物は、お任せください!  H.Pは  ↓ 

リンク用banner   企  業  



宛先確認!    Auther:ankou @ 1997.9