どの家よりも良くどの家よりも賢く建てる方法はこれだ!

          

あなたの家はこんな家です。(ハウスメーカーや住宅会社では絶対出来ません)

 ♪ 木構香アンド建築サポートが建てるいい家のコンセプト
ライフスタイルにあったテーマのある個性的な家
2)家の大敵湿気を床下から追放する床下調湿炭の使用
結露、カビ、ダニを発生させない
合板・集成材を使わない本物の家
5)3割以上のコストダウン
6)家全体が夏涼しい冬暖かい過ごしやすい温熱環境をつくる
7)薬品の臭い、建材の臭い有害物質がこもらない室内空気環境をつくる


木構香アンド建築サポートはなぜ安くできるのか?  
 
注・・・建築費の高い安いは、同じ品質仕様の家を建てた場合の比較です。
1)建材の仕入れ価格及び専門工事費をオープンにし工事原価で提供。設計施工諸経費は必要
2)
ムダな営業経費を全て排除
3)重層下請けによる
中間マージンの排除
4)製造メーカーからの直接仕入による
中間マージンを排除
5)設計と施工を分離しコストの把握、削減(利害関係がない建築家が設計を担当)
6)とにかくムダを省き経費を下げる。
(これが重要)これで200万から500万安くなる。
設計施工諸経費が安すぎる場合も注意が必要です。10%以下では適正な設計施工管理ができません。
   
        
建て主       
         
 ↓                  
相談・問い合わせ・・・・住宅建築支援ネットワーク (木構香)
「無料住宅相談」・「ラフプラン作成、概算見積り作成・提案書作成」
注・フプラン作成、概算見積り作成・提案書作成は費用がかかる場合があります。
        建築依頼 早い段階で依頼先を決定しじっくり打ち合わせをしましょう。
     
計画から設計・施工までを中立的な立場でトータルにサポートします。             
設計・デザイン・プラン作成・・・木構香 (西建築設計事務所  肥前建築設計事務所  福田建築設計事務所)要望をお聞きし設計します。
プラン作成・基本設計、実施設計、デザイン                                           
      ↓設計図面通り正確に施工されているのかチェック指導・・設計監理 
        
             設計施工を分離し馴れ合いを防ぐ。           
施工・・・(有)建築サポート  工事金額の13%〜17%が設計・施工諸経費(内容により増減します。)
材料費、外注費はもちろん工務店の経費も全て公開し原価で建てる家づくり。
・設計事務所・大工棟梁が連携し「テーマ感動ハウス」の建築

   
  専門工事業者の選定(技術力、価格で選定)、価格交渉、工程・予算各種管理 
木工事・左官工事・基礎工事・屋根工事・建具工事・内装工事・水道工事、電気工事・塗装工事・外装工事・板金工事等
                   
住宅相談、ラフプラン、概算見積りまでは、依頼先を決める為の資料として、無料です。
内容により有料の場合もあります。
敷地調査以降の作業は有料になる場合もあります。
契約が出来た場合は契約金額に含まれていますが契約できなかった場合は仕事量の実費清算になります。

他の設計事務所が取り入れているオープンシステム(分離発注)
                  
設計・現場監理を依頼
              
施主設計事務所 現場監理費が必要(工事費の15〜20%程度)
          ↓    複数の業者による価格競争、見積りチェック選定、現場監理
       各専門工事業者
  
                  
施主と専門工事業者との直接工事契約

大手住宅メーカー・大手工務店が建てる家の価格が高い理由
           施主
            ↓
  建築を依頼 二重の中間マージンを取られる(諸経費 工事費の30〜40)%
    大手住宅メーカー・大手工務店 
            ↓  
特定の下請け工務店に工事の依頼、総合管理          
        下請け工務店   
諸経費が必要(下請け金額の10 〜15%程度)
            ↓  
特定の専門工事業者に工事の依頼、現場管理
       各専門工事業者


このように大手住宅メーカー・大手工務店は施主から受注した工事を
自社の利益、経費を確保しその残りの金額で下請け工務店に請け負わせます。
下請け工務店も自社の利益、経費を確保し、各専門工事業者に請け負わせます。
施主は二重の中間マージンを払わせられているのです。

各専門工事業者は、工期と工事金額を決められ少ない予算で仕事をしなければならずいい仕事をしようにも自分の生活があるため決められた工期内に早く終わらせ赤字にならない事だけを考えています。
このような二重、三重の下請け構造が欠陥住宅や質の悪い価格だけが高い住宅が多くなった原因です。
施主がせっかく大金を払っても、何百万円ものお金が家自体には使われていないのです。

1・木構香アンド建築サポートは価格の情報を全てオープンにしています。
家を安く建てる一つの方法としてオープンシステムと言われる方法を設計事務所が取り入れていますが、もともと家造りとは施主が発注者であり工事の最高責任者でもありました。施主が大工や左官を雇い自分の想いを職人に伝え家を職人と供に造っていました。そこにはたくさんの経費や利益などは含まれていませんでした。オープンシステムといえば新しいシステムのようですが家造りの原点だたのです。現在のオープンシステムは安く家が出来るように言われていますが設計事務所が多額の報酬や監理費をとっています。(適正な監理費や報酬だと言われるかもしれませんが私から見れば結構高い)

つまり建築業者が取っていた利益や管理費を設計事務所が取るようになったシステムです。設計事務所、住宅メーカーや大きな工務店と木構香が大きく違う点はここです。利益、管理費が極端に少ないのです。(ハウスメーカーと比べて)ここに大きな差があります。工業製品の車や電気製品と同じ感覚の 商売で家を売る住宅メーカーや一般の工務店は自社の利益を出す事を第一に考えます。家を工業製品の商売として家造りをする以上それは当然のことですが、施主の方からみれば中間マージン、広告宣伝費、役員報酬、もうけなどはできるなら払わずにその分いい家を安く建てたいはずです。

建築サポートの場合は一般管理その他にそれほど人件費を要さないし、また機材施設(事務所、展示場、機械器具、倉庫管理など)も多くを必要としないので、一般管理費が少なくても採算がとれるのです。適正な管理費、報酬を頂ければいいのです。
もともと大工は家を建てた労働の報酬だけを受け取っています。工務店は家を建てるのが仕事です。原価に上乗せし中間マージンを取り利益を出す事を優先したら価格が高くなるのは当然です。経営者は利益を追求する事に専念します。技術屋は良い家を建てる事、施主の満足度地域NO1を追求します。

家は工業製品の車や電気製品とは違うのです。遣り甲斐のある仕事をしてそれに見合った技術料や報酬を頂ければいいのです。時間が過ぎ月日が経っても自分達が建てた家がいつまでも住んでる人に役に立てば満足します。工務店は良い家を建てる事に専念すればいいのです。中間マージンなど取らず施工管理、工程管理などの経費や報酬をきちんと請求すればいいのです。
そこには、もうけ(得をしたお金)は必要ないのです。

家を造るのが仕事だから実際に掛かる経費や労働の対価としての報酬だけでいいのです。有名住宅メーカーや大手の工務店は商売ですから多額の利益を取らないとやっていけないし維持管理費に多くのお金が掛かるのです。多額な諸経費、多額な利益は事業経営(商売)のために必要なのです。

建築サポートでは家造りの原点に戻り施主第一を基本に全ての価格の情報をオープンにした家造りをしています。
自分の家だけ
にお金を使っていいのですからどこよりも安く、どの家よりもいい家が出来るのは当然です。
納得して頂けましたか?

2.見積を見ても建材費がいくらで施工手間賃がいくらなのか分からない一般の見積書
家に使われる建材の価格や施工手間賃がいくらなのか一般の見積りでは分かりません。しかし施主が知りたいのは建材の定価や粗利益を上乗せした価格ではなく実際の売買価格や施工手間賃なんです。

しかし粗利益を各項目に分散
し上乗せした見積りがほとんどなのは、実際の建材価格や施工手間賃粗利益を全て公開することでサービスや値引き、仕様変更による価格差などの質問疑問に対して納得してもらえる回答がしにくいし、競合した時の値引きやサービスもやりやすいからです。これは業者に都合のいい見積りで施主には実に不親切な見積りです。

もう少し具体的にいうと木構香では透明性の高い見積りを提示しようということで仕入れ価格、専門工事原価を公開しています。職人の手間賃も実際に支払う金額を記入します。定価20万の商品であれば仕入れ価格9万5千円と明示します。使用する材料、部材の価格や専門工事単価まで詳しく全てオープンにしています。

住宅の見積りは実際の建材価格、施工手間賃、粗利益など分からず不信感を持っている方も多く、仕入れ価格や工務店の経費など裏側の部分も隠すことなくガラス張りにしているのは施主と工務店との信頼関係を築きいい家を安く提供したいと言うことからです。

建設請負業者の建設会社や工務店、設計・監理するだけの設計事務所に多額の利益や監理費を払わずに、想いどうりの家が安く建てられます。最近は設計事務所に多額の監理費を出して現場の監理を依頼される方も多いようですが、それだけ建設会社、工務店は施主から信用されていないということでしょうか?
設計事務所に多額の監理費を払った所でそうたいした家にはなりません。(全てがそうだとはいいませんが昔の固定観念や実際の現場を知らない設計者もいる為かえって価格だけが高い質の悪い家になる可能性もある。)
信頼できる設計事務所、工務店、大工棟梁がいれば、この不況の中何百万も無駄な投資はしなくてもいいのです。(中にはすばらしい建築士もおられます。)設計事務所もいろいろ・・・・です。

何百万円の設計監理費を家に使えばグレードが数段よくなるのです。
今まで家の価格が高く家を建てるのを諦めていた方、夢のマイホームを実現させて下さい。施主主導で家造りをしないと「ましな家」「いい家」はできません。

ハウスメーカーや住宅会社、ダメな設計事務所では造れない家(価格、性能、住み心地)をあなたと共に造ります。100%とはいきませんが必ず満足できる家になるはずです。


調査結果(住宅保証機構データ-)
元請工事の場合
粗利益率 回答数
5%未満 122 6.4%
5〜10%未満 409 21.4%
10〜15%未満 531 27.8%
15〜20%未満 559 29.3%
20〜25%未満 212 11.1%
25〜30%未満 75 3.9%
30〜50%未満 0.2%
1911社 100.0%

3・通気断熱WB工法とは
快適に健康に過ごすための工法です。現在、快適さを求める為に多くの住宅で使用されている熱ロスが一番大きいといわれる強制換気システムは必要ありません。どうしてして機械でしか換気できないような
家をつくるのでしょうか?本当の住いとは家自体が呼吸する造りです。

今の住宅は化学薬品を使った新建材、ボンドなどが使われます。これらを使わず自然素材だけで
家を建てると相当なコストと手間がかかり坪単価70万〜80万の世界になります。通気断熱WB工法は、素材を選びません。どんな材料でもいいのです。大事なのは、空気の通り道を作り家全体に呼吸させることなのです。これだけで空気がきれいになります。健康で快適に住めるのです。

夏外気温33度〜35度の時室内温度29度で涼しい。
暑く感じる人は補助的にエアコンを入れるだけ快適な室内になります。
冬は家の中で一番冷える場所に暖房機をおき18度位に設定しておけば家中暖かい各部屋においては少し寒いと感じる人は補助暖房を使用する。家中が過ごしやすくなる。

省エネ従来の住宅の1/2〜1/3になります。結露も発生せずカビ、ダニも防ぎます。高齢の方にもやさしい過ごしやすい住いです。現在快適さの秘密を科学的証明を出すため九大で調査中との事です。

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