サイト内検索:

トップ工場の様子会社案内
 

 

板付蒲鉾をはじめとして、竹輪や揚げ物など、毎日、10万枚もの商品を作っております。

最近では、いかしゅうまい等、様々な商品を取り扱っており、お子様にも大人気です。

新鮮で厳選された材料を使用し、弊社独自のこだわりの技術を生かし、

安心安全を徹底した商品作りを目指しております。

 

 
 

【 板付蒲鉾ができるまで 】

 
 

 
 

新鮮な魚(すり身)を原料として使用し、

調味料ほかを入れ、温度管理をしながら、

1時間弱、すり身を練り上げていきます。

 

蒲鉾板の上に機械で圧力をかけ、

すり身を形成します。

板の上に半月状態にもりあがり、

ふっくらやわらか。

 
 

 

 

 
 

 
 

座り(熟成)、蒸し工程を行い、

蒲鉾の出来上がりです。

 

包装、厳しいチェック検査後、

出荷します。

 
         
 

【 揚げ物ができるまで 】

 
 

 

 
 

天ぷらは、蒲鉾とは違い、

形成したすり身を、新鮮な油で、

きつね色になるまで揚げます。

 

棒天は、ごぼうを入れ、

すり身で巻き込み、揚げます。

 
     

 
 

 
 

包装、厳しいチェック検査後、

出荷します。

 

揚げられた天ぷらは、

すぐに10度以下まで冷却されます。

 
         
 

【 竹輪ができるまで 】

 
 

 
 

パイプを回転させながら、

すり身をきれいに巻き込みます。

 

形成されたすり身を時間をかけ座り、

焼き工程を行います。

 
 

 

 

 
 

 

 
 

冷却後、すぐに包装され、

厳しいチェックを終えた商品は、

その後、お客様のもとへ。

 

 

焼きあがった竹輪の出来上がりです。

 

Copyright(C)2008 株式会社牛津蒲鉾 All Rights Reserved. 当サイトの画像及び情報を許可なく転載・2次利用する事を禁じます。